登場人物
レオン・S・ケネディ
アンブレラ事件にまきこまれた時は新米警官だったが、
現在は合衆国の優秀なエージェント。
大統領の娘が誘拐されるという極秘事件の捜査のため、
目撃情報をたよりに単身ヨーロッパへと派遣される。
アシュリー・グラハム
誘拐された大統領の娘。20才。
何者に、何のために誘拐されたのか、全く不明。
とある目撃証言により、ヨーロッパにいるらしいと判明。
ルイス・セラ
狂気の渦中で出会う謎の男。28才。
村に監禁されていたところをレオンに救出される。
この村について何か秘密を知っているようだが、多くを語ろうとしない。
エイダ・ウォン
バイオハザード2では、
レオン編、レオン裏編のストーリーに大きく関わった。
以降、消息不明となっていた。
ビトレス・メンデス
レオンが訪れた村の長。
統率者であると同時に、
この地方独自の宗教を伝える神父でもある。
左眼に義眼をはめている。
ラモン・サラザール
サラザール家8代目当主。
この地方にある宗教団体、ロス・イルミナドス教団と関わりを持つ。
ジャック・クラウザー
傭兵らしい戦闘服に身を包むアメリカ人。
レオンとは以前に何らかの接触があったらしい。
狂気の中で再会を果たすが、
彼が何のためにレオンの前に現れたかは不明である。



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